2020.5.11
AI Worker
【5/22(金)開催|オンラインセミナー】Withコロナ時代のコンタクトセンターに必要なBCP対応
セミナー


講演内容
【第1部】
コロナ禍で分かった。社会インフラであるコンタクトセンターを持続的に運用するには。 ビーウィズ株式会社 コンタクトセンターのアウトソーサーであるビーウィズでは、現在250社の取引先のコンタクトセンター運営をしております。この度の緊急事態宣言において、官公庁系やライフライン系、通販系など、コロナ禍だからこそ運営が必要なコンタクトセンターも存在することも明らかになりました。もはや社会インフラであるコンタクトセンターを持続的に運営するため必要な整備について、システムの側面からご紹介いたします。【第2部】
CXを損なわないチャットサポートの実現を考える 株式会社AI Shift コロナウイルス感染拡大により、問い合わせの急増やテレワークへの移行などコンタクトセンターにおいても様々な課題が生じています。対応の効率性とユーザビリティの担保が同時に求められる今、カスタマーサポートをどのように考えていくべきなのか。有人チャット、チャットボットをの活用した、対応方法をご紹介いたします。登壇者
小笠原 大介 ビーウィズ株式会社 OmniaLINK営業部 OmniaLINK営業ユニットマネージャー プロフィール 20年以上にわたりコンタクトセンターを中心としたソリューションに関わり、2014年からビーウィズ株式会社に入社。業態変革に向けた取り組みを加速しているビーウィズにおいて、デジタルビジネスの推進に従事。井出莉加 株式会社AI Shift AI Messenger セールスマネージャー プロフィール 2017年に株式会社サイバーエージェントに入社後、ナショナルクライアント向けアドテクノロジーの営業を経て、株式会社AI Shiftのチャットボットツール「AI Messenger」営業マネージャーに。 小売、メーカー、エンタメ、医薬品、保険、教育業界をはじめとしたクライアントにおいて、社内/社外、カスタマーサポート/マーケティングと様々な種類のチャットボット導入コンサルを行う。