AI Shiftでは、今後もチャットボットやボイスボットを用いたカスタマーサポートの完全自動化を目指し、サイバーエージェントの独自日本語LLMやその他LLMを活用したプロダクトやサービスを順次公開し、カスタマーサポートのDX支援を加速してまいります。
問い合わせ先https://www.ai-shift.co.jp/contact▼共同研究取り組み先
東北大学の乾・坂口・徳久研究室は、自然言語処理・計算言語学を専門とする日本最大規模の研究室。当研究室では、理論研究から基盤技術、応用研究に至るまで、幅広い領域にわたる研究を行っている。本共同研究との関連性が深い分野として、大規模言語モデル、言語理解、対話システム、対話コーパス収集などのテーマを手がける。
乾教授は2010年に東北大学に着任。2016年より理化学研究所AIPセンター自然言語理解チームリーダーを兼任。2022年より言語処理学会会長。